アクアカルテックは2026年も逆浸透膜浄水器です。

謹んで新年のお慶びを申し上げます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
本年も、より良いサービスのご提供に努めてまいります。
変わらぬお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。
2001年の12月に米国加州TGI社の逆浸透膜浄水器工場での打ち合わせから2026年を迎えて25年目に突入しました。
この間、アクアカルテックの販売商品は変わること無く逆浸透膜浄水器とその関連部品のみです。
逆浸透膜浄水器は米国で開発され、海水を淡水に出来る浄水器として知られています。
日本ではヒ素や硝酸態窒素に汚染されて飲用不可判定の出た井戸水でも使用出来る浄水器として多くの自治体で、汚染井戸水対策が出来る浄水器として指定されてきました。
水を美味しくする等のぼんやりした効果効能では無く、飲んでは行けない汚染井戸水など非常に厳しく結果を求められる場面で採用され、結果を出し続けています。この様な厳しい場面では逆浸透膜式以外の浄水器には対応出来ません、これがアクアカルテックが逆浸透膜浄水器のみを取り扱い続ける理由ですし、この様な高性能を持つ浄水器で無かったらアクアカルテックの浄水器事業が始まる事も無かったでしょう。
汚染井戸水にも逃げる事無く対応出来る浄水器、本当の純水を造る事が出来る浄水器として、今年も逆浸透膜浄水器を皆様に一つ一つ、丁寧にお届けしたいと考えております。


